短期決戦がいいかも

投稿日:2016年3月2日

お店のスタッフから着信あり、デリヘル嬢が玄関ドアを開けて入ってきてベッドルームでご対面です。女の子とあいさつをしてからプレイ時間を60分に決めてから、お店にTELをしてもらいスタートです。60分は短いと普通は思いますが、今回の女の子は極上です。指名をしたくらいですから当然なのですけど、勝手知ったる女の子ですからね。このデリヘル嬢とだったら阿吽の呼吸ですぐの発射も可能ですから、60分で十分なのです。逆に新しい女の子だったら、探り合いみたいになって相性が悪かったら90分でも発射できないかもしれません。ですから、この女の子だったら60分もあれば十分に発射可能と考えたからですよ。ですから余裕をもって一回戦が終わっても15分前のアラームまででも余裕の時間なのです。調子が良ければ二回戦も可能なのですけど、バタバタしますからそれは止めていつも一回戦が終わったらデリヘル嬢とまったりピロートークですよ。そっちのほうがゆっくりできますからね。

ちんこにチューが効きました

部屋に上がってもらって、60分にするか80分にするかを、デリヘル嬢に決めてもらいます。これはもうもちろん長い時間で決まってますよね。と、思ったら沢山プレイ代金使うよりも回数が多いほどいいからって、私の財布事情も気づかいしてくれて60分に決定しました。こういう配慮ができる女の子もいいですよね、それでも。短いからってことではなくて全力で、サクサク行くよと私のデリヘル魂に火が付きました。デリヘル嬢がお店にTELしている時に、服を脱ぎ捨てて、バスルームに行くと準備万端でTELが終わって、女の子もサクサクと服を脱いでバスタブに移動します。バスタブであったまって女の子のおまんこもいい具合に火照っているのでしょう、女の子のボディがほんのりとピンク色になっているのがかなり私の勃起ポイントになりましたよ。ボディウォッシュしてもらってさらにちんこ洗いでカチカチに硬くなってしまって女の子がちんこにちゅっとしてくれたときにガマンできなくなって女の子にむしゃぶりついてしまいました。