10分の延長が必ず物を言います

投稿日:2016年4月10日

ピンポーン・・ホテルのドアを開けると、感じの良い声でデリヘル嬢があいさつしながらそこに立っています。丁寧な物腰がいいですね。しかも、可愛いんですよこれが。すぐに部屋の中に招いて、プレイ時間を確認します。長めにしたいなと思ったのですが、人気の女の子みたいで時間はプラス10分が精一杯と言うことです。逆にプラス10分にしたら、女の子の休憩時間が厳しいのでは?なんて聞くと、「大丈夫ですよ。お気遣いありがとうございます。」なんて言われたので10分延長しました。まあ10分長いだけですけど、この10分とかたとえば1分あればなんて思うことが過去に何度あったことか・・。デリヘル嬢も無情なもので、時間がきたら仕事きっちりですから、フェラチオしててもすぐに止めてしまいますからね。もうちょっとで逝きそうというときにそんなことされたら、萎えますよ。って当たり前なのですけど。ということでデリヘル嬢に感謝しながら10分延長しました。

プレイがたけなわのときに30分の延長です

玄関先で、あいさつを交わして、部屋に行って時間を決めます。今回はリーズナブルというか平均的な90分を選んで、プレイ代金を支払います。以前にも会ったことがあるデリヘル嬢のため、まずは、トークをして、しばらく話してからいざ、バスルームへ一緒に入ります。バスタブで混浴で温まりその後、ちんこを洗ってもらってからも、さらに二人でバスタブに入ってトークに花が咲きます。それからバスルームを出て、部屋に行ってさらにトークをします。数分トークをしてからディープキッスをして、プレイスタートです。デリヘル嬢と抱き合いながら乳繰り合いをしてディープキッスをするとデリヘル嬢は、乳首を攻めて来ます。私もおっぱい乳首を攻めるといった具合に攻めあいになりがらも、要所ではディープキッスをして場を和ませますよ。その後、キッスからフェラチオをしてもらっているとここでアラームですよ。これからですからね。どうしようかと女の子に聞くとまだ延長ができると思う、なんて言ってくれたので、30分延長のTELをしてもらって金額を支払います。金額発生時はすぐに支払うのがマナーなのですよ。