発射できないときは自分のせいです

投稿日:2016年8月13日

pic02トークしても性格がおっとりしているデリヘル嬢なので一緒にいて和みますよ。バスルームでのちんこの洗い方も丁寧で気配りが感じられるのがグッドで、私はいつもお風呂で洗われると発射寸前まで逝ってしまうのですよ。ですから女の子もこれ幸いとばかりに発射させようとしますからね。これは間違いないのですけど、デリヘル嬢としたら、発射させてなんぼなので、チャンスがあれば発射させようとするんです。一発でも発射させたら勝ちみたいなものだし、極端に言ったら「一丁上がり」みたいなものですからね。逆に避けたいのが発射できなかったことですけど、男ってメンタルな生き物ですから、調子が悪かったら玉が重くても発射できんませんからね。女の子も申し訳なさそうにはするのですが、時間が来たらさっさと片付けをし始めますからしっかりしていますよ。ですから私もどう転ぶか分からないので、ガマンせずに早めに出しておきますね。それで2回目があればラッキーですし、1回発射しておけばこっちも気楽にはなるのですよ。それと発射できないときも自分のせいかな。女の子のレベルは上がってますからね。

女の子を逝かせることに集中しました

ベッドでは私が主導権をにぎにぎしてスタートです。まずはキッスから女の子の反応を見ながらだんだんと下腹へと向かうパターンです。デリヘル嬢はどうやらかなり敏感な感じです。よがり声も恥ずかしさにガマンできなくて出てしまったような、聞いているだけでこっちがエキサイトするようなよがり声ですよ。デリヘル嬢のM度も申し分なくて、ここで部屋の照明を真っ昼間のように明るくします。まぶしいくらいに照らしだされた女の子をM字開脚にして、大きく開いたおまんこをじっくりと観察します。「あ、い、いや、こんなのいや、は、恥ずかしい…明かり消して、お願い・・」と小さな泣き声のような声で繰り返しますが本気の言葉ではありませんね。「おまんこがいやらしいお汁でじっとりと濡れてるよ」なんて言葉攻めをしながらおまんこラビアをベロでなぞって、ふくらんできたクリトリスを指で軽くタッチすると腰がひくひくしてくるのが感度の良さを物語っていますよ。クリトリスを甘噛みしながらGスポットを探ると「あ、ああ。こんなのはじめて・・」とボディを痙攣させて昇天してしまいました。